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04-14-12

FLACでシークができない

F-12Cで音楽を聞く環境(転送等含め)が整ったのでせっかくなので
FLACを転送して聴いて見ることに。
結局音楽プレイヤーはPowerampに落ち着いている。
が、ここで問題。
FLACの曲がシークできない。
最初はPoweramp側の問題かと思ったのだけど、
どうやらリッピングする時点での問題らしい。
リッピングにはCDexを使っているのだけど、このバージョンが古い1.50ぐらいだと
FLACがシークできない状態でできてしまう。
念の為にFLACでもリッピングしてはいたけど、実際MP3でしか聴いてなかったし、
たまに家でFLACを再生するときもシークを使ったりしなかったので気づかなかった。
去年末にPCを組換え、windos7にした時にソフトを全部入れ直しその時には
CDexが1.70になっていたので試しにそれ以降にリッピングしたファイルで確かめたところ
問題なくシークできた。失敗したなー。でもCD処分してなくてよかった。
レンタル品はあれだけど。。。
それはそうとF-12CでFLACを再生したところ、正直MP3(192k)との違いをそこまで大きく感じられなかった。
聴き比べると確かに違うのだけど、6倍ぐらい?のファイル容量の差を考えるとそこまででは、、、という感じ。
自分自身の耳の問題もあるし、機材の問題もある。
何より外だとBGM程度に音を流しているぐらいなのでわざわざFLACで持ち運ぶ必要はないなぁという結論。

04-14-12

F-12C memo

2chからとか、気になることをメモ
・F-12C初期化コマンド
 電源消す
 MENU+戻るキー+音量下げキー押しながら電源ON(リカバリーモードが出るまで押す)
 >Cancel
 Factory data reset
 System update
・SanDiskのmicroSDXC 64GB使用可
・アップデート
V13→V18 DocomoSIMのみ(update分のパケット無料)
V14→V19 DocomoSIMのみ(update分のパケット無料)
V15→V20 DocomoSIMのみ(update分のパケット無料)
V18→V20 WiFi可(WiFi経由のみパケット無料)
V19→V20 WiFi可(WiFi経由のみパケット無料)
V20→V21 DocomoSIMのみ(update分のパケット無料)

03-29-12

F-12C root化3 root化

root化はワンクリックで完了。
xda-developersのページから
DooMLoRD_v1_ROOT-zergRush-busybox-su.zipをダウンロードして解凍。
runme.batをクリック。
内容は以下。
—————————————————————
Easy rooting toolkit (v4.0)
created by DooMLoRD
using exploit zergRush (Revolutionary Team)
Credits go to all those involved in making this possible!
—————————————————————
[*] This script will:
(1) root ur device using latest zergRush exploit (21 Nov)
(2) install Busybox (1.18.4)
(3) install SU files (binary: 3.0.3 and apk: 3.0.6)
[*] Before u begin:
(1) make sure u have installed adb drivers for ur device
(2) enable “USB DEBUGGING”
from (Menu\Settings\Applications\Development)
(3) enable “UNKNOWN SOURCES”
from (Menu\Settings\Applications)
(4) [OPTIONAL] increase screen timeout to 10 minutes
(5) connect USB cable to PHONE and then connect to PC
(6) skip “PC Companion Software” prompt on device
これでroot化が完了。

03-29-12

F-12C root化2 USBドライバ等

環境が整ったらさっそくF-12Cをroot化してみる。
詳細はこちらから。
Globe Trotterな人へ・・F-12CのUSBドライバのインストール手順。つまづいても大丈夫。 | smartgoods.me
・adbのアップデート
コマンドプロンプトからandroid update adbを入力。
・adb_usb.iniの編集
adbをアップデートしたら.androidというフォルダができるので、
その中にあるadb_usb.iniを編集する必要がある。
本来ならユーザーフォルダの直下に.androidフォルダが出来るらしいが、
マイドキュメント系のフォルダをDドライブに移していたりすると
Dドライブ直下に.androidファイルが出来てしまう。
このままだとうまく行かないのでシンボリックリンクの作成というものをしなければいけない。
コマンドプロンプトで以下のように入力。
cd C:\Users\username
mklink .android D:\.android
この際、windows7だと権限がどうのこうの言われてしまうので、
コマンドプロンプトのアイコンを右クリックで管理者として実行すること。
そしてadb_usb.iniの最後の行に0x04C5と記入をして保存。
これはF-12CのUSBベンダーID。
・USBドライバをダウンロード
http://spf.fmworld.net/oss/usb_driver/f-12c/index.html
わりとつながりにくい。
ダウンロードしたら解凍してusb_driver_F-12C_1.0というフォルダができるので
それをC:\android-sdk-windowsの下にでも入れておく。
・USBドライバをインストール
F-12Cを設定→アプリケーション→開発で、USBデバッグにチェックを入れる。
この際設定→アプリケーションの提供元不明のアプリにもチェックを入れておく。
そしてUSBでPCに接続。
デバイスマネージャからさっき解凍したドライバをインストールする。
・確認
コマンドプロンプトで
adb kill-server
adb devicesと入力。
List of devices attachedの下に端末の情報が表示されればOK。

03-18-12

F-12C root化1 環境設定

flyerは公式アップデートもあり、なにより高かったのでrootとったりは躊躇したのだけど、
こちらはなんの躊躇もなく、root化。
目指せ万能端末。
つっても、pppoeのことさえなければ別にrootとらなくてもさほど困らない気がする。
v20にしなければb-mobileSIMでテザリングできるわけだし。
それでも、やはり好奇心的に。

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03-17-12

F-12C

f-12c-top.jpg
うっかり買ったスマホ。タブレットは持っているものの、
Androidの初スマホということになる。
オークションで白ロムを1万円でゲット。
色はローズピンク。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/with/f12c/
音楽聞く用にipod touch(初代)を持ち歩いているのだけど、
その他の機能は全然使わなくなっていたし、無駄だよなぁというところから。

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09-24-11

HTC Flyer


書こう書こうと思っていてなかなか。
手元に届いたのが6月頭あたり。
その頃から日本発売が噂されていたけど、まだというか、ここでないってことは
日本発売は結局無いということなんでしょうね。
3ヶ月以上使ってみての感想は、非常に良好。
買ってよかったと思います。7インチというのはやはり扱いやすい。
ただ、4000mAというバッテリを積んでいるのにやたら電池の持ちは悪い。
設定でどうにかなるのだろうか?
当時香港からの輸入業者経由で購入。送料込みで65300円。それに関税がかかって+1800円。
これでもだいぶ安く変えたなと思ったのですが、今はアマゾンでももっと安く買えるみたい。
タッチペンも使いようでいろいろできるし、動作も快適。
これにb-mobilesimを組み合わせたら最強ですね。
いつの間にかオプション品も簡単に買えるようになっているみたいだし。